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連携機能

AIアシスタント向けのSearch Console MCPサーバー

Claude、ChatGPT、Cursor、Geminiを自分のプロパティに接続し、自然な言葉で質問できます。回答は、あなた自身のSearch Console、GA4、Bingデータから得られます。

サーバーが提供するツール

list_properties

アカウントが参照できるすべてのSearch Consoleプロパティ。

search_analytics

任意のディメンション・期間・フィルターによるSearch Analyticsの生データ。

top_queries

プロパティ・期間ごとの上位クエリと前期比の変化。

top_pages

プロパティ・期間ごとの上位ページと変化。

top_countries

国別のパフォーマンスと前期比の変化。

compare_periods

2つの期間の合計値を並べて比較。

content_decay

クリックが減少しているページと劣化スコア。

cannibalization

複数のURLが競合しているクエリ。

ctr_benchmark

想定されるCTRカーブを下回るクエリ。

page_poaching

潜在クリック数を含む、あと一歩キーワード。

rank_changes

2期間における順位の変化。

new_lost_rankings

検索結果に新たに表示・非表示になったクエリとページ。

url_inspection

URL検査APIによるURLのインデックス状況。

sitemaps

送信済みサイトマップの件数とエラー。

annotations

プロパティのタイムラインに記録された日付付きメモ。

create_annotation

日付付きメモを追加します。読み書きキーが必要で、すべての呼び出しは監査ログに記録されます。

ga4_overview

サイトに連携されたプロパティのGoogle Analytics 4主要指標。

ga4_breakdown

チャネル・参照元・ページ・ランディングページ・国・デバイス別のGA4セッション数とエンゲージメント。

ga4_key_events

件数とユーザー数を含むGA4イベント(デフォルトでキーイベントを表示)。

閲覧を超えて:リサーチとライティング

同じエンドポイントで、リサーチツール(キーワード、SERP、被リンク、順位トラッキング、サイト監査。リサーチクレジットを消費)と、お使いのAIが執筆に使うコンテンツエンジンのツールを提供します。トピックの確保、ブリーフの読み込み、記事と翻訳の提出、設定が許す場合の公開まで行えます。

お使いのAIでサイトの記事を書く方法

1分で接続

  1. 1

    APIキーを作成

    アプリ内の「MCP API Keys」から確認できます。キーは一度だけ表示され、いつでも無効化できます。

  2. 2

    サーバーを追加

    クライアントの接続先をhttps://app.autopseo.com/mcpに設定し、Authorization: Bearerヘッダーを付けてください。Streamable HTTP、プロトコル2025-06-18に対応しています。

  3. 3

    質問する

    「先月最もクリック数が減ったページは?」と聞くだけで、アシスタントがレポートを実行します。

設定例

{
  "mcpServers": {
    "autopseo": {
      "url": "https://app.autopseo.com/mcp",
      "headers": { "Authorization": "Bearer apk_live_your_key" }
    }
  }
}

対応サービス

SEOコンテンツを自動運転に

Search Consoleとサイトを接続してください。AutoPSEOがサイトをスキャンし、最初のトピックをすぐに計画します。クレジットカードは不要です。